建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 5100万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 107億3600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 15:05
建物 7~31年
構築物 10~30年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 15:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 67 百万円 6 百万円 機械装置及び運搬具 130 〃 58 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2020/06/26 15:05
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 771 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 637 〃 - 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 15:05
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 合併による増 11,065百万円 土浦工場 耐震補強工事 350 〃 構築物 合併による増 1,509 〃 機械及び装置 合併による増 15,516 〃 真岡工場 特高変電所関連設備 231 〃 北上工場 鋳造粗材製造関連設備 157 〃 車両運搬具 合併による増 27 〃 工具、器具及び備品 合併による増 742 〃 土地 合併による増 13,209 〃 リース資産 合併による増 58 〃 建設仮勘定 合併による増 1,950 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、処分・売却が決定した以下の事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失34百万円を計上しております。2020/06/26 15:05
なお、上記資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額の算定期間が短期間であることから将来キャッシュ・フローを割り引いておりません。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 茨城県かすみがうら市 工場、製造設備等 建物及び構築物、機械装置等 34
(減損損失の内訳) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 15:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~31 年 構築物 10~30 年 機械及び装置 3~16 年 車両及び運搬具 4~7 年 工具、器具及び備品 2~8 年
定額法を採用しております。