- 3187
- 2026/09/29
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 31.89倍
- 2013年以降
- 赤字-425.47倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.58倍
- 2013年以降
- 1.47-19.53倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミラタップ(3187)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 2億2162万
- 2022年9月30日 -5%
- 2億1054万
- 2022年12月31日 -5.26%
- 1億9946万
- 2023年3月31日 -5.56%
- 1億8838万
- 2023年6月30日 -5.88%
- 1億7730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/12/24 16:01
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ③株式譲渡の理由2025/12/24 16:01
ベストブライト社は、建売住宅事業、リフォーム事業等を主な事業とする工務店で、九州地区を地盤として着実な成長を遂げてまいりました。2022年5月に同社は当社の完全子会社となり、グループ全体としてより一層の事業拡大、成長を目指して事業シナジーの創出に取り組み、経営管理体制の強化など、成長を支える基盤の整備を進めましたが、ウクライナ情勢を発端とする資材価格の高騰や住宅ローン金利の上昇といった外部環境の変化等もあり、ベストブライト社の業績は当初策定した事業計画を大きく下回り、キャッシュ・フローが継続的にマイナスとなっていました。そのため、2023年9月期において、ベストブライト社に係るのれんの減損損失として166百万円を特別損失に計上し、2023年11月14日付「のれんの減損損失(連結決算)及び連結子会社株式の減損処理等による特別損失(個別決算)の計上に関するお知らせ」にて開示いたしました。
その後もベストブライト社の成長戦略を検討してまいりましたが、シナジー効果の創出にはまだ時間を要する見込みであり、また、ベストブライト社は現在債務超過となっていることから、今後さらなる資本注入が必要となる可能性を否定できない状況にあります。