ミラタップ(3187)の仕掛販売用不動産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 5億1411万
- 2023年3月31日 +29.75%
- 6億6707万
- 2023年9月30日 -47.52%
- 3億5006万
- 2024年3月31日 +58.77%
- 5億5579万
- 2024年9月30日 -21.39%
- 4億3689万
- 2025年3月31日 -23.21%
- 3億3550万
個別
- 2021年9月30日
- 4690万
- 2021年12月31日 +24.07%
- 5818万
- 2022年3月31日 -91.53%
- 492万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 6578万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品、未着商品、販売用不動産、貯蔵品、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
なお、販売用不動産のうち賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/24 16:01 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2025/12/24 16:01
前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 貯蔵品 35,570 32,161 仕掛販売用不動産 436,899 - 未成工事支出金 32,905 - - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/12/24 16:01
商品、未着商品、販売用不動産、貯蔵品、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)