純資産
連結
- 2012年9月30日
- 5億8895万
- 2013年9月30日 +98.31%
- 11億6792万
- 2014年9月30日 +27.8%
- 14億9262万
個別
- 2012年9月30日
- 6億4751万
- 2013年9月30日 +99.05%
- 12億8890万
- 2014年9月30日 +14.99%
- 14億8205万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2015/02/23 10:12
付与時において、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位あたりの本源的価値の見積りによっております。単位あたりの本源的価値の見積り方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、第1回新株予約権は純資産法、第2回新株予約権及び第3回新株予約権は類似上場会社法及び取引事例法との折衷法、第4回新株予約権は類似上場会社法によっております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2015/02/23 10:12
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ324百万円増加し、1,492百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加247百万円、資本金の増加42百万円、資本剰余金の増加42百万円によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/02/23 10:12 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/23 10:12
5.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,288,908 1,482,059 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,288,908 1,482,059
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/23 10:12
5.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,167,922 1,492,621 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,167,922 1,492,621