有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/27 14:08 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/12/27 14:08
前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 工具、器具及び備品 2,091千円 1,816千円 ソフトウエア - 3,286 計 2,091 5,103 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2017/12/27 14:08
2.当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 (千円) ソフトウエア システムの導入 421,022 ソフトウエア仮勘定 システムの導入 137,543
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/12/27 14:08
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ36百万円増加し、4,211百万円となりました。その主な要因は、ソフトウエアの増加326百万円、売掛金の増加192百万円、投資有価証券の増加162百万円があった一方で、現金及び預金の減少466百万円、ソフトウエア仮勘定の減少235百万円があったことによるものであります。
② 負債