- 3187
- 2026/10/09
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 28.85倍
- 2013年以降
- 赤字-425.47倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.34倍
- 2013年以降
- 1.47-19.53倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2023/02/14 16:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設・建材EC事業
国内におきましては、WEB広告をはじめとした各種の集客施策により登録会員数が順調に増加しております。また、既存顧客からの継続購入も順調に伸びており、四半期売上高は過去最高となりました。急激な為替の変動や資材価格の高騰もありましたが、取引先との仕入価格交渉や販売価格の調整等により粗利率は一定の水準を保っております。主力の洗面カテゴリでは、前連結累計期間に発売した当社らしいミニマルデザインのミラーボックスや、スタイリッシュなフロートタイプの洗面台の売上が非常に好調となっておりました。また、建具カテゴリでは主力のガラスパーティション≪クアドロスリム≫と木製建具≪ノッポ≫が、エクステリアカテゴリでは機能門柱≪オスポール≫シリーズがそれぞれ大きく売上を伸ばし、各カテゴリの売上成長を牽引いたしました。
海外におきましては、海外出張を再開し、台湾で行われた展示会にも出展するなど、新たな代理店や販売店の開拓を行っております。また、各地でSNSを通じてブランド認知の向上に取り組むなど、今後の海外での販売の基盤づくりに努めました。
以上の結果、売上高3,430百万円、セグメント利益435百万円となりました。2023/02/14 16:15