当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2262万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エネルギーマネジメント事業においては、当社グループにて開発した「FALCON SYSTEM」を導入した顧客に対し、部分供給制度を利用し電力の調達先を見直す「電力代理購入サービス」の営業展開に注力いたしました。そして、パワーマーケティング事業では、電力卸取引においては、増加傾向となった電力需要を背景に堅調な推移となったものの、電源開発事業において予定していた工事の完成が、第4四半期以降へ変更があったことで業績は低調な推移となりました。2014/12/12 16:51
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は11,129,799千円、営業利益は165,613千円、経常利益は108,594千円、四半期純損失は△22,627千円となりました。
[用語解説] - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/12 16:51
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 43,978,720 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -