営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億4362万
- 2014年9月30日
- -2億2830万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、損益面については、昨年一時的に大きく伸びた利益率の高いFALCONSYSTEMの販売が減少したほか、業容拡大に伴って人員の積極採用をしたことによる人件費の増加、本社オフィスの移転に伴う事務所賃料や什器備品費、内部造作による減価償却費が増加したこと、日本エネルギー建設買収によるのれん償却額、研究開発費などの増加により販売費及び一般管理費が前年同期比で484,397千円増加となりました。2014/12/12 16:59
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は前期比264.6%増加の20,457,343千円、営業利益は△228,309千円(前年同期は243,625千円)、経常利益は△305,552千円(前年同期は197,399千円)となりました。なお、日本エネルギー建設株式会社の子会社化に伴い発生したのれんの残高1,904,372千円を全額減損処理を行った結果、四半期純損失は△2,245,180千円(前年同期は55,227千円)となりました。
[用語解説]