- 6079
- 2019/03/12
- 時価
- 341億円
- PER
- 1031.8倍
- 2013年以降
- 赤字-1027.94倍
(2013-2018年) - PBR
- 8.88倍
- 2013年以降
- 2.71-49.53倍
(2013-2018年) - 配当
- 0%
- ROE
- 1.02%
- ROA
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2017/11/09 15:07
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当社のリース取引やコミットメントライン契約において、経常利益及び純資産等に関する財務制限条項が設けられているものがあり、当該財務制限条項に抵触することとなった際には、期限の利益を喪失するおそれがあります。
そのため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、「電力代理購入サービス」から「エネルギーエージェントサービス(※)」へのサービス契約切替え等により39,980,893千円(前年同期比17.6%減)と前年同期に比べ8,544,224千円減少いたしました。売上総利益は、電源開発における販売用発電所の整理を進めた結果、販売案件がなかったこと等により利益が減少した一方で、電力卸取引において取扱電力量の拡大により調達単価が下落したことにより売上高総利益率が改善したこと等を要因として3,010,010千円(前年同期比25.6%増)と前年同期に比べ612,661千円増加いたしました。2017/11/09 15:07
販売費及び一般管理費は、システム関連費用や人件費の増加等により前年同期に比べ211,320千円増加しましたが、営業利益は846,656千円(前年同期比90.1%増)となり、経常利益は738,322千円(前年同期比1,210.6%増)となりました。
さらに、特別利益として受取補償金219,708千円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は750,691千円(前年同期は560,514千円の損失)となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2017/11/09 15:07
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当社のリース取引やコミットメントライン契約において、経常利益及び純資産等に関する財務制限条項が設けられているものがあり、当該財務制限条項に抵触することとなった際には、期限の利益を喪失するおそれがあります。
そのため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。