- #1 業績等の概要
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とその主な要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により減少した資金は44,748千円となりました。これは主に、税引前中間純損失42,917千円があったことによるものであります。
2015/12/25 11:17- #2 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間において営業損失42,861千円、経常損失42,917千円、当期純損失43,373千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても44,748千円のマイナスを計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/12/25 11:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 資金繰り
当社は、営業活動によるキャッシュ・フローについて、マイナスを計上しており、これは主に固定費及び研究開発活動に要する資金の支出によるものです。
当社は小規模組織であることから、年間の固定費は約70,000千円であり、増資を行わない場合でも向こう1年間の資金繰りの懸念に関するリスクは相当に低いと考えております。
2015/12/25 11:17- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社は当中間会計期間において営業損失42,861千円、経常損失42,917千円、当期純損失43,373千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても44,748千円のマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/12/25 11:17- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 資金繰り
当社は、営業活動によるキャッシュ・フローについて、マイナスを計上しており、これは主に固定費及び研究開発活動に要する資金の支出によるものです。
当社は小規模組織であることから、年間の固定費は約70,000千円であり、増資を行わない場合でも向こう1年間の資金繰りの懸念に関するリスクは相当に低いと考えております。
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