- #1 業績等の概要
このような状況の下、当社は、腫瘍の局所的な熱凝固治療と全身的な他の治療法を組み合わせることで癌患者さんの延命や救命、QOLの向上を目指し、それを実現するための治療法や医療機器の研究開発に努めてまいりました。
これらの結果、当中間会計期間の売上高は 2,466 千円、営業損失は 42,861千円、経常損失は42,917千円、中間純損失は 43,373千円となりました。
なお、当社は、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2015/12/25 11:17- #2 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間において営業損失42,861千円、経常損失42,917千円、当期純損失43,373千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても44,748千円のマイナスを計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/12/25 11:17- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社は当中間会計期間において営業損失42,861千円、経常損失42,917千円、当期純損失43,373千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても44,748千円のマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/12/25 11:17