営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- -1億478万
- 2016年3月31日
- -7389万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社は、低温焼灼治療と全身的な免疫療法を低侵襲下で組み合わせ行うことのできる治療法や機器の研究開発に努めてまいりました。2016/06/29 14:13
これらの結果、売上高は15,204千円(前年度同期比7.3%減)、営業損失は73,899千円(前年同期は営業損失104,781千円)、経常損失は73,830千円(前年同期は経常損失105,075千円)、当期純損失は74,355千円(前年同期は当期純損失105,696千円)となりました。
なお、当社は、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象2016/06/29 14:13
当社は当事業年度において営業損失73,899千円、経常損失73,830千円、当期純損失74,355千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても69,396千円のマイナスを計上しており、継続してマイナスとなっております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。