- #1 業績等の概要
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とその主な要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により減少した資金は31,624千円となりました。これは主に税引前中間純損失34,141千円があったことによるものであります。
2016/12/21 14:54- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 資金繰り
当社は、営業活動によるキャッシュ・フローについて、マイナスを計上しております。
ヒト向けの医療機器が実用化されるまでは、研究開発活動および組織維持のための費用支出が先行する構造となっています。
2016/12/21 14:54- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社は当中間会計期間において営業損失33,644千円、経常損失34,141千円、当中間純損失34,306千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても31,624千円のマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/12/21 14:54- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 資金繰り
当社は、営業活動によるキャッシュ・フローについて、マイナスを計上しております。
ヒト向けの医療機器が実用化されるまでは、研究開発活動および組織維持のための費用支出が先行する構造となっています。
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