営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -4286万
- 2016年9月30日
- -3364万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社は当該医療機器の早急な認可を目指し、日本国内および海外での臨床開発や研究開発に鋭意取り組んでまいりました。2016/12/21 14:54
これらの結果、当中間会計期間の売上高は 2,160千円(前年同期比 12.4%減)、営業損失は 33,644千円(前年同期は営業損失42,861千円)、経常損失は34,141千円(前年同期は経常損失42,917千円)、中間純損失は 34,306千円(前年同期は中間純損失43,373千円)となりました。
なお、当社は、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象)2016/12/21 14:54
当社は当中間会計期間において営業損失33,644千円、経常損失34,141千円、当中間純損失34,306千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても31,624千円のマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 益状況2016/12/21 14:54
当社は、継続的に営業損失、経常損失、中間純損失を計上しております。
研究開発面におきまして、ヒト深部臓器用の実用機の開発は計画に沿って進行しております。また、同時に海外における同機の認証準備作業も進めています。