有報情報
- #1 新株予約権等に関する注記
- 3.新株予約権に関する事項2017/12/22 11:34
- #2 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2017/12/22 11:34
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年12月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2017/12/22 11:34
- #4 繰延資産の処理方法
- 株式交付費は支出時に全額費用処理しております。2017/12/22 11:34
新株予約権発行費
新株予約権発行費は支出時に全額費用処理しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2017/12/22 11:34
当中間会計期間末における純資産の残高は25,161千円で、前事業年度末に比べ22,587千円減少しております。当中間会計期間の中間純損失による減少37,684千円ならびに資本金の増加4,998千円、資本準備金の増加4,998千円および新株予約権の増加5,100千円がその変動要因であります。
(3)経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/22 11:34
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,723,024 4,046,763 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権2種類(新株予約権の株式数118,500株)。詳細は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 新株予約権3種類(新株予約権の株式数178,500株)。詳細は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。