半期報告書-第16期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり中間純損失で
あるため記載しておりません。
(ストック・オプション等関係)
ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
(単位:千円)
(持分法損益等)
1. 関連会社に関する事項
(単位:千円)
2. 開示対象特別目的会社に関する事項
当社は、開示対象特別目的会社を有しておりません。
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (平成30年3月31日) | 当中間会計期間 (平成30年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 1円53銭 | 5円43銭 |
| 前中間会計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) | 当中間会計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) | |
| 1株当たり中間純損失金額(△) | △9円31銭 | △6円54銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 中間純損失金額(△)(千円) | △37,684 | △36,236 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る中間純損失金額(△)(千円) | △37,684 | △36,236 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 4,046,763 | 5,537,005 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権3種類(新株予約権の株式数178,500株)。詳細は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権4種類(新株予約権の株式数203,000株)。詳細は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり中間純損失で
あるため記載しておりません。
(ストック・オプション等関係)
ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
(単位:千円)
| 前中間会計期間 | 当中間会計期間 | |
| 販売費及び一般管理費 | 5,100千円 | 1,109千円 |
(持分法損益等)
1. 関連会社に関する事項
(単位:千円)
| 前事業年度 (平成30年3月31日) | 当中間会計期間 (平成30年9月30日) | |
| 関連会社に対する投資の金額 持分法を適用した場合の投資の金額 | - - | 2,500千円 77,500千円 |
| 前中間会計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) | 当中間会計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) | |
| 持分法を適用した場合の投資利益の 金額 | - | 75,000千円 |
2. 開示対象特別目的会社に関する事項
当社は、開示対象特別目的会社を有しておりません。