- 3679
- 2026/09/04
- 時価
- 502億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2014年以降
- 赤字-195.65倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2014年以降
- 1.52-52.14倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 19.68%
- ROA 予
- 11.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、第2四半期連結会計期間において、IFRSに基づく減損テストを実施した結果、総額3,986百万円の減損損失を計上いたしました。主な内訳は下記の通りであります。2022/02/14 15:23
当社の連結子会社である株式会社アップルワールドののれん、無形資産及び有形固定資産について、緊急事態宣言解除後も長期化する新型コロナウイルス感染症影響による海外渡航需要の低迷等により、当初想定した収益性が見込めなくなったことを鑑みて、同社の将来の回収可能性を検討した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失1,931百万円(のれんに係るもの1,750百万円、無形資産及び有形固定資産に係るもの181百万円)を計上しております。回収可能価額は使用価値により算定しており、経営者が承認した直近の業績動向を踏まえて補正した事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローを当該資金生成単位の加重平均資本コストを基礎とした税引前割引率12.2%を用いて見積っております。
また、当社の連結子会社である株式会社三光アドののれんについて、新型コロナウイルス感染症等の影響に伴い、中長期における紙メディアの市場規模縮小により収益性が低下している状況に鑑みて、同社の将来の回収可能性を検討した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、当該のれんの減損損失1,580百万円を計上しております。回収可能価額は使用価値により算定しており、経営者が承認した直近の業績動向を踏まえて補正した事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローを当該資金生成単位の加重平均資本コストを基礎とした税引前割引率15.0%を用いて見積っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/14 15:23
当第3四半期連結会計期間末の総資産は20,802百万円(前連結会計年度末比700百万円増)となりました。これは主に、現金及び現金同等物が1,209百万円、無形資産が279百万円増加した一方、営業債権及びその他の債権が282百万円、その他の流動資産が279百万円、使用権資産が249百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/14 15:23
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △19 △28 無形資産の取得による支出 △436 △614 敷金・保証金の差入れによる支出 △0 - - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/02/14 15:23
(単位:百万円) のれん 8 6,655 6,655 無形資産 1,251 1,530 その他の金融資産 6 444 443