- 3679
- 2026/09/25
- 時価
- 485億円
- PER 予
- 9.98倍
- 2014年以降
- 赤字-195.65倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.96倍
- 2014年以降
- 1.52-52.14倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 19.68%
- ROA 予
- 11.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/06/24 16:04
項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) ソフトウエア仮勘定 208 277 計 208 277 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/24 16:04
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。のれん 事業の譲受による増加 278 百万円 ソフトウエア ソフトウエア完成に伴う振替 242 百万円 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエア開発費 277 百万円
- #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.無形資産のソフトウエアは、主に自己創設ソフトウエアであります。2022/06/24 16:04
2.所有権に対する制限がある無形資産及び負債の担保として抵当権が設定された無形資産はありません。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんとは区別して認識した顧客関連資産を無形資産として、取得日の公正価値で測定しております。2022/06/24 16:04
② ソフトウエア及びその他の無形資産
当社グループは、自社利用のソフトウエアを開発しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2022/06/24 16:04
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんについては超過収益力の効果が発現する期間(4~10年)、顧客関連資産については効果の及ぶ期間(5~6年)にわたって、定額法により償却しております。