ソフトウエア
個別
- 2024年3月31日
- 6億5000万
- 2025年3月31日 +44.77%
- 9億4100万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2025/06/23 17:07
項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) ソフトウエア仮勘定 339 432 計 339 432 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/23 17:07
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。のれん 吸収合併による増加 237 百万円 ソフトウエア ソフトウエア完成に伴う振替 553 百万円 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエア開発費 432 百万円
- #3 注記事項-収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.契約資産2025/06/23 17:07
契約資産は、主にソフトウエアの受注製作により生じた債権であり、連結財政状態計算書において営業債権及びその他の債権に含めております。
3.契約負債 - #4 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.無形資産のソフトウエアは、主に自己創設ソフトウエアであります。2025/06/23 17:07
2.所有権に対する制限がある無形資産及び負債の担保として抵当権が設定された無形資産はありません。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんとは区別して認識した顧客関連資産を無形資産として、取得日の公正価値で測定しております。2025/06/23 17:07
② ソフトウエア及びその他の無形資産
当社グループは、自社利用のソフトウエアを開発しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/06/23 17:07
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんについては超過収益力の効果が発現する期間(3~12年)、顧客関連資産については効果の及ぶ期間(5~6年)にわたって、定額法により償却しております。