当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 71億6600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/08 9:15
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率変更の影響はあったものの、企業収益に改善が見られ設備投資も増加に向かうなど緩やかな回復基調で推移いたしました。2014/08/08 9:15
こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては445億44百万円、営業利益につきましては33億66百万円、経常利益につきましては40億77百万円、四半期純利益につきましては負ののれん発生益46億18百万円を特別利益として計上したため、71億66百万円となりました。
なお、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、上半期が需要期にあたるため、上半期と下半期に著しい季節的変動があります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 9:15
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 249円93銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 7,166 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 7,166 普通株式の期中平均株式数(株) 28,674,572 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 248円88銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― 普通株式増加数(株)(うち新株予約権(株)) 121,304(121,304) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―