- #1 その他、財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| | (単位:千円) |
| 供給販売費、販売費及び一般管理費合計 | ※1,3 | 9,068,270 |
| 営業利益 | | 4,675,585 |
| 営業外収益 | | |
連結包括利益計算書
2015/03/27 10:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額65百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/03/27 10:14- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業及び器具販売事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,857百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,958百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額48,276百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産48,077百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額146百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費147百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額65百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/27 10:14 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/03/27 10:14- #5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善に支えられ緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、個人消費については消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動の長期化や輸入物価の上昇等により持ち直しの動きに足踏みがみられるなど、先行きは不透明な状況にありました。
こうしたなか、当連結会計年度の売上高につきましては861億39百万円、営業利益につきましては50億19百万円、経常利益につきましては61億14百万円、当期純利益につきましては負ののれん発生益46億18百万円を特別利益として計上したため、84億96百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
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