営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 27億7800万
- 2017年6月30日 -17.17%
- 23億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,350百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,482百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/14 10:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を変更しており、従来の「ヨード・かん水事業」を「ヨウ素事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業及び器具販売事業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△1,374百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,507百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念されたものの、企業収益や雇用・所得環境の改善に支えられ、緩やかな回復基調で推移しました。2017/08/14 10:05
こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、主にガス事業の売上高が増加したことにより、前年同期に比べ1.0%増加の310億87百万円となりましたが、ガス仕入費用の増加やヨウ素販売価格の低下などにより、営業利益については前年同期に比べ17.2%減少の23億1百万円、経常利益については15.9%減少の25億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については8.4%減少の17億69百万円となりました。
なお、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。