売上高
連結
- 2018年6月30日
- 11億600万
- 2019年6月30日 +111.21%
- 23億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)2019/08/09 9:03
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)2019/08/09 9:03
ガス事業が売上高の大半を占めているため、事業の性質上、業績に著しい季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、高水準の企業収益や雇用・所得環境の改善に支えられた緩やかな回復が続いたものの、輸出や生産に弱さが見られるとともに、米中間の通商問題や海外経済・政策の不確実性により、先行きの更なる不透明感の高まりも懸念されました。2019/08/09 9:03
こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、主に建設事業の売上高が増加したことにより、4.2%増加の34,032百万円となりました。また、建設事業の利益の増加やヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益については25.3%増加の2,736百万円、経常利益については16.8%増加の2,883百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については7.9%増加の1,869百万円となりました。
なお、増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。