営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 21億8400万
- 2019年6月30日 +25.27%
- 27億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,472百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,608百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業及び器具販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,489百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,569百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、高水準の企業収益や雇用・所得環境の改善に支えられた緩やかな回復が続いたものの、輸出や生産に弱さが見られるとともに、米中間の通商問題や海外経済・政策の不確実性により、先行きの更なる不透明感の高まりも懸念されました。2019/08/09 9:03
こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、主に建設事業の売上高が増加したことにより、4.2%増加の34,032百万円となりました。また、建設事業の利益の増加やヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益については25.3%増加の2,736百万円、経常利益については16.8%増加の2,883百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については7.9%増加の1,869百万円となりました。
なお、増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。