営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 23億7700万
- 2019年9月30日 +28.86%
- 30億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,161百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,341百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/11 9:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業及び器具販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,219百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,337百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 績の状況2019/11/11 9:18
当第3四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したものの、建設事業等の売上高が増加したことなどにより、2.8%増加の49,576百万円となりました。また、建設事業の利益の増加やヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益については28.8%増加の3,063百万円、経常利益については19.7%増加の3,247百万円となりました。さらに、投資有価証券売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益については33.1%増加の2,484百万円となりました。
なお、増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。また、当第3四半期連結累計期間において関東地方を中心に各地で被害を発生させた台風15号に関しまして、停電の影響等によるガスやヨウ素の一時的な減産があったものの、設備への大きな被害はなく、当社グループの業績への影響は軽微であります。