アズマハウス(3293)の資産の部 - 土地有効活用事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 867万
- 2019年3月31日 -97.73%
- 19万
- 2020年3月31日 +87.31%
- 36万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 529万
- 2022年3月31日 -56.52%
- 230万
- 2023年3月31日 -21.03%
- 181万
- 2024年3月31日 +61.94%
- 294万
個別
- 2014年3月31日
- 223万
- 2015年3月31日 +489.32%
- 1318万
- 2016年3月31日 -0.61%
- 1310万
- 2017年3月31日 -26.68%
- 961万
有報情報
- #1 沿革
- 2【沿革】2026/06/29 12:31
年月 事項 2013年1月 ハウザー株式会社を事業整理のため吸収合併。 2013年4月 土地有効活用事業(現:資産活用事業)開始。 2013年9月 不動産・建設事業の業務強化のため株式会社ハウスドゥと不動産仲介に関するフランチャイズ加盟契約を締結。(2018年3月フランチャイズ加盟契約解除) - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 長期借入金700,000千円(1年内返済予定の長期借入金140,000千円を含む)について以下の財務制限条項が付されており、いずれかに抵触し、借入先金融機関の請求があった場合、当該借入金について期限の利益を喪失する可能性があります。2026/06/29 12:31
① 2020年3月期末日以降の事業年度末日における借入人(当社)の連結貸借対照表における純資産の部の金額を直前決算期の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。
② 2020年1月末日以降の事業年度末日における各対象会社(株式会社賃貸住宅センター並びに株式会社シージェーシー管理センター)の貸借対照表における純資産の部の金額を直前決算期の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/29 12:31
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 17,070,206 17,293,022 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 17,070,206 17,293,022