アズマハウス(3293)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 7億7770万
- 2014年12月31日 -20.72%
- 6億1653万
- 2015年12月31日 -6.57%
- 5億7600万
- 2016年12月31日 +26.56%
- 7億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業においては、円安の為替状況を受け、訪日外国人の増加により、宿泊事業は好調に推移しております。飲食事業におきましては、食材原価の高騰を受けているものの、品質の確保と商品バリエーションの拡大を行い、収益及び利益確保に努めてまいりました。2024/02/14 15:01
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は9,404百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は702百万円(前年同期比17.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は473百万円(前年同期比17.8%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 15:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 71円82銭 58円82銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 575,363 473,223 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式の期中平均株式数(株) 8,011,136 8,045,366 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 71円70銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 13,460 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -