アズマハウス(3293)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1520万
- 2019年6月30日 +7.32%
- 1632万
- 2020年6月30日 +0.09%
- 1633万
- 2021年6月30日 -27.32%
- 1187万
- 2022年6月30日 -2.86%
- 1153万
- 2023年6月30日 +74.41%
- 2011万
- 2024年6月30日 -19.52%
- 1618万
- 2025年6月30日 -27.15%
- 1179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業におきましても、建築原材料価格、設備価格、食材原料価格などの物価上昇の影響を受けており、高止まりの状況が続いております。住宅購入者、消費マインドの減退といった影響を懸念しており、当社グループ事業に与える影響についても注視が必要であります。2023/08/10 15:00
当社グループの不動産・建設事業においては、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ減少しました。これは、分譲地の開発計画の影響を受け、当第1四半期連結累計期間に分譲土地販売区画が減少したことによるものであります。建築コストにつきましては、建築原材料の価格高騰の影響を受けておりますが、工程管理、原価管理及び品質管理を徹底し、利益確保に努めてまいりました。
不動産賃貸事業においては、当社グループが保有する自社物件及び管理物件の安定的な収益を維持しております。賃貸管理業におきましては、管理サービスの充実を図ることで新規物件の獲得に努めてまいりました。また、お客様のニーズに合った間取り・設備等のリノベーションを行い、資産価値の向上と入居率アップ、収益確保に取り組んでまいりました。