- 3293
- 2026/09/11
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 9.66倍
- 2014年以降
- 5.05-12.89倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2014年以降
- 0.31-0.66倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 3.68%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アズマハウス(3293)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 9億8707万
- 2018年9月30日 +4.82%
- 10億3460万
- 2019年9月30日 +8.03%
- 11億1773万
- 2020年9月30日 +19.99%
- 13億4118万
- 2021年9月30日 +5.26%
- 14億1176万
- 2022年9月30日 +2.22%
- 14億4310万
- 2023年9月30日 +3.81%
- 14億9809万
- 2024年9月30日 +30.44%
- 19億5418万
- 2025年9月30日 +2.75%
- 20億796万
個別
- 2013年9月30日
- 6億9369万
- 2014年9月30日 +2.66%
- 7億1213万
- 2015年9月30日 +10.66%
- 7億8807万
- 2016年9月30日 +9.04%
- 8億5933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要事業である住宅市場においても国内の新設住宅着工戸数は、戸建住宅については、減少傾向にあるものの賃貸住宅については、増加傾向にあるなど全体としては底堅い状況が続いております。2023/11/14 15:00
このような事業環境のなか、当社グループの不動産・建設事業においては、お客様ニーズと品質の維持・向上を徹底的に整理し、建物仕様・建材を見直し、建築コストの削減に努めるとともにお客様にご満足いただける住宅を提供するよう努めてまいりましたが、当第2四半期の売上高は、前年同期に比べ減少しました。
不動産賃貸事業においては、管理サービスの充実を推進し、新規物件の獲得に努めるとともに既存オーナー様に対して、間取り・設備等のリノベーションの提案を積極的に行い資産価値を向上させ、入居率の改善を図り収益の増加を図ってまいりました。