当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 5932万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社の主力事業である不動産・建設事業におきましては、現在進めております中期経営計画に則り、和歌山県下の和歌山市及び岩出市に設置した住宅展示場による集客を軸にした既存エリアでのシェア深耕、昨年12月に行った東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場への上場による知名度向上を活かし、大阪府大阪狭山市の狭山金剛店出店による事業エリアの拡大を進めて参りました。2014/08/12 15:01
その結果、当第1四半期累計期間におきましては、売上高は19億30百万円、営業利益は91百万円、経常利益は74百万円、四半期純利益は59百万円となりました。
セグメントの販売状況を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/12 15:01
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 15円09銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 59,324 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 59,324 普通株式の期中平均株式数(株) 3,931,700 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 14円68銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 110,012 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -