経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 8045万
- 2017年3月31日 +39.13%
- 1億1193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.負債については、事業セグメントに配分しておりません。2017/06/30 9:20
2.セグメント利益は、損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 債については、事業セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益は、損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/30 9:20 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/30 9:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △272,100 △283,724 財務諸表の経常利益 1,187,054 1,557,620
- #4 業績等の概要
- このような環境の中、当社におきましても3つの基本戦略である、「既存事業の深耕」、「マーケットエリア拡大」、「多角化推進」により競争力の強化を図り、これらの結果、当事業年度における業績は、売上高は2017/06/30 9:20
123億49百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は15億63百万円(前年同期比31.1%増)、売上高営業利益率は12.7%(前年同期10.9%)、経常利益は15億57百万円(前年同期比31.2%増)、当期純利益は9億40百万円(前年同期比20.4%増)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/30 9:20
当社は、収益性を明確に表す経常利益及び売上高営業利益率と安全性及び健全性を表す自己資本比率を経営指標としております。
(3)経営戦略の現状と見通し - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の営業利益は、販売費及び一般管理費26億73百万円(前年同期比3.7%増)を受け、15億63百万円(前年同期比31.1%増)となり、前事業年度に比べ3億70百万円増加しました。売上高に対する営業利益率は12.7%(前年同期は10.9%)となりました。2017/06/30 9:20
④ 経常利益
当事業年度の経常利益は、営業外収益1億71百万円(前年同期比11.0%増)と営業外費用1億77百万円(前年同期比10.5%増)を受け、15億57百万円(前年同期比31.2%増)となり、前事業年度に比べ3億70百万円増加しました。売上高に対する経常利益率は12.6%(前年同期は10.9%)であります。