- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/11/14 15:00- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において暫定的に算定された金額であります。
また、平成29年9月30日をみなし取得日として興國不動産株式会社を連結の範囲に含めており、当第2四半期連結累計期間において「その他」セグメントについて開示される売上高及び利益又は損失の金額はありません。
(重要な負ののれん発生益)
2017/11/14 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀の経済施策の継続により、景気が下支えられ全体として緩やかな回復基調を維持しましたが、一方で、消費支出の伸び悩みや不安定な世界情勢により、先行きは依然不透明な状況は続いております。
このような環境の中、当社におきましても3つの基本戦略である「既存事業の深耕」、「マーケットエリア拡大」、「多角化推進」により競争力の強化を図り、これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は63億53百万円、経常利益は7億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億63百万円となりました。
セグメント別の販売状況を示すと、次のとおりであります。
2017/11/14 15:00- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
① 非連結子会社の名称 アズマフィナンシャルサービス株式会社
② 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2017/11/14 15:00