経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 744万
- 2020年12月31日 +66.68%
- 1240万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 15:01
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産)等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産)等の事業活動を含んでおります。2021/02/12 15:01 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 15:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △249,510 四半期連結財務諸表の経常利益 815,396 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、「より大切に、より迅速に、全てはお客様のために」をモットーに、商品の品質、性能、お客様への対応、サービス向上は無限と考え、徹底してこだわり、顧客満足度No.1企業を目指し、企業価値の最大化を図ってまいりました。また、お客様及び従業員の安全を最優先事項と捉え、感染症防止対策を講じてまいりました。2021/02/12 15:01
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は10,406百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は815百万円(前年同期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は598百万円(前年同期比11.3%減)となりました。
セグメント別の販売状況を示すと、次のとおりであります。