経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 674万
- 2025年9月30日 -97.63%
- 16万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/14 15:00
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。2025/11/14 15:00 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/14 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) セグメント間取引 - 中間連結損益計算書の経常利益 380,154 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業につきましては、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期に比べ増加しました。ホテル・飲食部門におきましても、エネルギー価格及び原材料価格の高止まりにより、物価上昇の影響が続いております。ホテル施設の改装や増床及びシステムの変更によるDX化を行い、収益力の向上と効率性を高めることに注力しました。2025/11/14 15:00
その結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高は5,073百万円(前中間連結会計期間比24.1%減)、経常利益は380百万円(前中間連結会計期間比41.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は238百万円(前中間連結会計期間比46.6%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。