- 6090
- 2026/10/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.26倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -5943万
- 2014年9月30日 -122.88%
- -1億3246万
- 2015年9月30日
- -1億1177万
- 2016年9月30日 -41.1%
- -1億5771万
- 2017年9月30日 -44.04%
- -2億2716万
- 2018年9月30日 -26.41%
- -2億8715万
- 2019年12月31日
- -1億1905万
- 2020年12月31日
- -294万
- 2021年12月31日
- 8212万
- 2022年12月31日 +5.58%
- 8671万
- 2023年12月31日 -18.56%
- 7061万
- 2024年12月31日 +34.14%
- 9472万
- 2025年12月31日 -50.28%
- 4709万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは高感度網羅解析サービスの営業活動を精力的に行うことで先端研究開発支援事業及び機能性素材開発包括支援サービスを中心とするヘルスケア・ソリューション事業の受注拡大を図りました。先端研究開発支援事業において、製薬分野では売上が増加したものの、それ以上にアカデミア分野での売上が減少し、対前年売上比較では減収となりました。一方、ヘルスケア・ソリューション事業においては、大型の有償の共同開発案件を受注したことにより売上が大きく増加しました。研究開発においては、高感度網羅解析の新サービス開発、機能性素材開発包括支援サービスの追加開発を中心に研究開発を推進したほか、メンタルヘルスバイオマーカーの事業化のための研究開発等を推進しました。2024/02/14 15:08
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、632,901千円(前年同期比3.7%増)と増収となりました。設備増強にかかる減価償却費・保守費の増加や、研究開発費の増加等により、営業利益は71,540千円(前年同期比15.1%減)、経常利益は70,615千円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、71,045千円(前年同期比4.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。