当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -8996万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループはセミナーの開催やキャンペーンの実施により積極的な販促活動を展開した他、大うつ病性障害及び肝疾患のバイオマーカー開発を進めてまいりました。2014/08/13 15:50
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は91,870千円、営業損失は89,712千円、経常損失は88,804千円、四半期純損失は89,960千円となりました。
セグメントの状況を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/13 15:50
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 5,223,067 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -