- 6090
- 2026/09/11
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.38倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/08/12 10:36
(注)提出日現在発行数には、平成28年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成28年8月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,780,900 5,780,900 東京証券取引所(マザーズ市場) 完全議決権株式であり、株主としての権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。単元株式数は100株であります。 計 5,780,900 5,780,900 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国経済は減速しつつも緩やかな回復傾向が続きましたが、中国をはじめとする新興国経済の減速感や、英国のEU離脱という国民投票結果が世界経済に及ぼす影響等が懸念され、依然として不透明な状況で推移しました。国内においては、企業業績や雇用環境等の改善が続き、緩やかな回復基調にはあるものの、世界経済の先行き不透明感から円高・株安など不安定な状況が続いております。2016/08/12 10:36
当社グループが属するライフサイエンス業界においては、少子高齢化を背景として医療経済性の向上や健康寿命の延伸に寄与する医薬品・医療機器・健康関連商品等へのニーズが高まり、同分野の研究開発が活発に行われています。
このような状況の中、当社グループでは、メタボローム解析事業において、学会への出展やキャンペーンといった販促活動を中心に受注拡大に取り組むとともに、海外市場の深耕や新市場の開拓に注力してまいりました。