6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ

6090
2026/06/09
時価
37億円
PER 予
17.5倍
2014年以降
赤字-15179.49倍
(2014-2025年)
PBR
1.86倍
2014年以降
1.51-19.78倍
(2014-2025年)
配当 予
2.86%
ROE 予
10.61%
ROA 予
8.75%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※2 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
2019/09/25 13:21
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年6月30日)
給与手当183,167千円330,138千円
研究開発費235,752千円189,684千円
2019/09/25 13:21
#3 売上原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の主なものは研究開発費、販売促進費及び自社消費のための内部振替等であります。
(原価計算の方法)
2019/09/25 13:21
#4 研究開発活動
5【研究開発活動】
当連結会計年度においては、メタボローム解析のための基盤技術の開発、PEAの実用化・事業化に向けた製品開発、並びに新規バイオマーカーの探索研究等を中心に研究開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は189,684千円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
2019/09/25 13:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、メタボロミクス事業における受注は回復傾向にあるものの、上期に顧客の予算執行が低調であったこと等を背景に989,391千円となりました。
一方、うつ病バイオマーカーの事業化に向けた研究開発や、メタボロミクス事業の更なる成長に向けた基盤強化に取り組んだこと等から、研究開発費を中心に販売費及び一般管理費が増加しました。加えて、決算期変更に伴い当連結会計年度は2019年4月から2019年6月の3ヶ月(四半期)を合わせた15ヶ月決算となっておりますが、当該四半期は当社グループの事業構造上閑散期に該当し赤字傾向となるため、営業利益以下の各段階における損失が拡大しました。以上のことから、営業損失は526,175千円、経常損失は515,312千円、メタボロミクス事業において一部の固定資産について減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は596,026千円となりました。
2019/09/25 13:21

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