ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 893万
- 2019年6月30日 +11.77%
- 998万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/09/25 13:21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注).2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/09/25 13:21
工具、器具及び備品 鶴岡本社研究所 質量分析装置等 5,923千円 リース資産 鶴岡本社研究所 質量分析装置等 107,780千円 ソフトウエア 鶴岡本社研究所 解析ソフト 6,780千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/09/25 13:21
当社は、原則として、事業用資産については事業単位ごとにグルーピングを行っております。ただし、メタボロミクス事業においては製品プラン毎に分けてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 山形県鶴岡市 質量分析用設備 リース資産 72,896千円 ソフトウエア 4,555千円 計 77,451千円
一部の製品プランにおいて今後の見通しを検討した結果、将来キャッシュ・フローの回収が見込めないことから、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/09/25 13:21
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
③ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/09/25 13:21
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
(3)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/09/25 13:21