無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 183億8800万
- 2019年9月30日 +3.82%
- 190億9000万
個別
- 2019年3月31日
- 4100万
- 2019年9月30日 -7.32%
- 3800万
有報情報
- #1 リース取引の処理方法
- ース取引の処理方法
貸主側において、リース取引開始日が2008年4月1日前に開始する連結会計年度に属する所有権移転外ファイナンス・リース取引については、「リース取引に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第16号 2011年3月25日)第81項に基づき、同会計基準適用初年度の前連結会計年度末において有形固定資産及び無形固定資産に含めていた適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の期首の価額として計上しております。2019/11/21 10:26 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/11/21 10:26
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び銀行業を営む連結子会社並びにその他の連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び銀行業を営む連結子会社並びにその他の連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/11/21 10:26 - #4 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/21 10:26
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 無形固定資産 3 百万円 3 百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/11/21 10:26
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3.繰延資産の処理方法