営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億6659万
- 2016年9月30日 -49.37%
- 8434万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しています。2016/11/09 15:47
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益が859千円減少し、経常損失が859千円増加し、税金等調整前四半期純損失が492,298千円減少しています。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が624,938千円減少しています。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面では、上記の連結子会社化に伴う製造原価の増加等により売上原価が大きく増加するとともに、当社グループの規模拡大に伴い人件費の増加等で販売費及び一般管理費も大きく増加しました。2016/11/09 15:47
営業利益は、費用の増加が売上高の増加を上回り、減少しました。
なお、助成金収入等による営業外収益32,987千円を計上したものの、主に当社連結海外子会社への貸付金に対する為替評価替えに伴う為替差損482,357千円等による営業外費用563,180千円を計上いたしました。