有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 株主資本の著しい変動2016/11/09 15:47
当社の新株予約権者の権利行使に伴う新株発行により、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ275,404千円増加しております。
また、平成28年1月及び5月に当社の完全子会社であるBRAV International Limited(以下、「BRAV社」といいます。)の新株予約権者の権利行使により、それぞれ平成28年1月22日及び平成28年4月22日に開催された取締役会において、権利行使されたBRAV社の株式を追加取得し、再度完全子会社としました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が653,201千円減少しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/11/09 15:47
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)平成28年10月1日から平成28年10月31日までの間に、新株予約権の行使はありません。2016/11/09 15:47 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/11/09 15:47
(注)1.当社は平成28年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 普通株式増加数(株) - - (うち新株予約権(株)) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2.前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。