建物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 1億893万
- 2018年12月31日 -42.72%
- 6239万
個別
- 2017年12月31日
- 6248万
- 2018年12月31日 -37.03%
- 3934万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/04/03 16:46
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2019/04/03 16:46
建物 仙台拠点の資産除去債務計上による増加 6,396千円
工具、器具及び備品 事業用資産(テレキューブ)の取得 21,827千円 - #3 減損損失に関する注記
- なお、本社移転関連費用に含まれる減損損失の内訳については、以下のとおりであります。2019/04/03 16:46
資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額(千円) 東京都目黒区 全社資産 建物付属設備 20,200 工具器具備品 9,699
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法によっております。2019/04/03 16:46
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。