営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -1億4689万
- 2020年6月30日
- 2億5904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△260,938千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2020/08/13 15:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/13 15:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2020/08/13 15:41
当第2四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比で5.0%増加いたしました。これは主に、Web会議サービスや映像組み込みサービスの需要増加により、ビジュアルコミュニケーション事業売上高が伸長したことによるものです。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 3,111,796 3,266,849 155,053 5.0% 営業利益 △146,899 259,046 405,945 - 経常利益 △176,939 266,407 443,346 -
営業利益においては、売上高の伸び以上に、収益性の高いビジュアルコミュニケーション事業の売上割合が高まったことから伸長し、前年同期比405,945千円増の259,046千円となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記
- ① 各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(連結)。2020/08/13 15:41
② 2期連続して営業損失を計上しないこと(連結)。
③ 各年度の決算期の末日における有利子負債/(営業損益+減価償却費+のれん償却額)を0以上~3.5以下に維持すること(連結)。