建物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 6239万
- 2019年12月31日 +128.21%
- 1億4238万
個別
- 2018年12月31日
- 3934万
- 2019年12月31日 +261.88%
- 1億4238万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2020/08/26 17:00
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳2020/08/26 17:00
2.当期減少額の主な内訳建物 本社移転に伴う新本社建物設備の取得 122,911千円 工具、器具及び備品 本社移転に伴う新本社用什器の取得 45,319千円 ソフトウエア 自社サービス用ソフトウェア(V-CUBE各サービス)等 526,841千円 ソフトウェア仮勘定 自社サービス用ソフトウェア(V-CUBE各サービス)等 619,474千円
建物 中部営業所移転による旧事務所建物設備の除却 4,898千円 工具、器具及び備品 事業用資産(テレキューブ)の売却 14,108千円 ソフトウェア仮勘定 自社サービス用ソフトウェア(V-CUBE各サービス)のリリースに伴う振替 526,841千円 - #3 本社移転関連費用に関する注記
- なお、本社移転関連費用に含まれる減損損失の内訳については、以下のとおりであります。2020/08/26 17:00
資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額(千円) 東京都目黒区 全社資産 建物付属設備 20,200 工具器具備品 9,699
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法によっております。2020/08/26 17:00
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。