営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 5億5187万
- 2023年9月30日
- -1億9864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△521,818千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2023/11/14 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/14 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 15:32
当第3四半期連結累計期間においては、主に国内の製薬業界の講演会の市場縮小の影響のほか、北米におけるリアル回帰による影響が続いていること、及び防音型個室ブースの設置販売の増加ペースが緩やかになったことから、売上高は前年同期比で10.8%減の8,111,356千円となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 9,093,315 8,111,356 △981,959 △10.8 営業利益又は営業損失(△) 551,870 △198,643 △750,513 - 経常利益又は経常損失(△) 506,891 △234,480 △741,371 -
また、北米におけるイベントDX事業の需要回復が遅れたことから営業損失198,643千円(前年同期比750,513千円減)を計上いたしました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日又は2020年12月期末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること(連結)。2023/11/14 15:32
② 2期連続して営業損失を計上しないこと(連結)。