営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1億462万
- 2024年3月31日 +15.05%
- 1億2037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△278,029千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2024/05/15 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 15:30
当第1四半期連結累計期間においては、主に企業向けの防音型個室ブースの設置販売が堅調に推移した一方で、国内の製薬業界の講演会の市場縮小の影響により、売上高は前年同期比で6.7%減の2,807,163千円となりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 3,009,897 2,807,163 △202,734 △6.7 営業利益 104,626 120,375 15,749 15.1 経常利益 80,509 100,160 19,651 24.4
営業利益については、主に前連結会計年度で実施した構造改革におけるコスト削減等により、前年同期比15.1%増の120,375千円となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期末日又は2020年12月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること(連結)。2024/05/15 15:30
② 2期連続して連結損益計算書において営業損失を計上しないこと(連結)。
なお、上記コミットメントライン契約(1,500,000千円)については、当連結会計年度において財務制限条項の①に抵触する見込みですが、詳細は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載しております。