有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2024/05/15 15:30
当第1四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 事業等のリスク
- ・2023年に実施した経営合理化施策の延長として更なる全社費用の削減2024/05/15 15:30
また、財務体質の改善施策の一環として、第三者割当による新株式及び第19回の新株予約権の発行の他、プロフェッショナルワーク事業の事業譲渡を進めております。当該事業譲渡に関する詳細につきましては、連結財務諸表「注記事項 (重要な後発事象)」をご参照ください。
更に、当社は金融機関との連携を強めており、上記の施策に加えて、金融機関と協議の上で財務体質の改善に向けた施策を実行してまいります。これにより、今回の財務制限条項への抵触に関しても、期限の利益の喪失の権利行使をしない旨の同意を得ております。以上により、当面の資金繰りには問題なく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2024年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権行使により発行された株式数は含まれておりません。2024/05/15 15:30
- #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/05/15 15:30
該当事項はありません。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ・2023年に実施した経営合理化施策の延長として更なる全社費用の削減2024/05/15 15:30
また、財務体質の改善施策の一環として、第三者割当による新株式及び第19回の新株予約権の発行の他、プロフェッショナルワーク事業の事業譲渡を進めております。当該事業譲渡に関する詳細につきましては、連結財務諸表「注記事項 (重要な後発事象)」をご参照ください。
更に、当社は金融機関との連携を強めており、上記の施策に加えて、金融機関と協議の上で財務体質の改善に向けた施策を実行してまいります。これにより、今回の財務制限条項への抵触に関しても、期限の利益の喪失の権利行使をしない旨の同意を得ております。以上により、当面の資金繰りには問題なく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/15 15:30
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 普通株式増加数(株) 174,822 - (うち新株予約権(株)) (174,822) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2024年3月6日開催取締役会決議による第19回新株予約権(普通株式4,800,000株)