営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 2億7033万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、管理機能の効率化を目的として本店所在地を3月に神奈川県横浜市から東京都港区へ移転し、さらに同じく3月に、既存の断熱材の品質の検証と新たな省エネルギー基準に対応できる断熱材の研究開発を行うために、神奈川県横浜市にテクニカルセンターを立ち上げ、将来に向けた事業の拡大・成長を図っております。2014/05/12 10:56
その結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては3,000百万円となりました。営業利益につきましては、売上高の増加にともなう売上総利益の増加や経費抑制に努めたことにより、270百万円となりました。経常利益につきましては、266百万円となり、四半期純利益につきましては、153百万円となりました。
(2)財政状態の分析