営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 2億7033万
- 2015年3月31日 -74.02%
- 7022万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面では、住宅市場が低迷するなか、新規事業であるリフォーム断熱事業での増益を見込んでおりましたが、コンパクトシステムカーの受注から検収・引渡しまでに数ヶ月を要したため、当初見込んでいた利益が第2四半期以降に反映されることとなり、当第1四半期の業績には寄与いたしませんでした。また、施工体制強化による人員増強の影響で固定費の増加があったことなどから前年実績を下回る結果となりました。2015/05/15 15:45
その結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては3,126百万円(前年同期比4.2%増)となりました。営業利益につきましては70百万円(前年同期比74.0%減)、経常利益につきましては70百万円(前年同期比73.7%減)となり、四半期純利益につきましては34百万円(前年同期比77.2%減)となりました。
(2)財政状態の分析